「退院は決まったけれど、家に帰ってからの医療はどうすれば…」
そんなご本人・ご家族・病院のご担当者さまのための窓口です。

こんなお悩みはありませんか?

  • 退院日が近いのに、自宅での医療体制が決まっていない
  • 通院はむずかしいが、治療やお薬は続ける必要がある
  • 点滴・カテーテル・在宅酸素など医療処置が残っている
  • 病院のMSW(相談員)から在宅医を探すよう言われた
当院ができること:退院前の情報共有(診療情報提供書の受け取り・退院時カンファレンスへの参加)から、退院直後の訪問開始、訪問看護・薬局との体制づくりまでを担当します。退院日が急に早まった場合のご相談も歓迎です。札幌医科大学病院、勤医協中央病院など連携実績のある病院とはスムーズに引き継げます。

80代女性・心不全で入院中。退院が1週間後に決まり、ご家族が当院へお電話。病院のMSWと連携して退院前に診療情報を共有し、退院翌週から月2回の訪問診療を開始。訪問看護と薬局の配達も同時に手配し、ご自宅での療養生活をスタートしました。

※ 典型的なご利用の流れをわかりやすく再構成したイメージです。

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お電話でのご相談:011-213-1017(平日9:00〜17:00)